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【文喫】は最強の作業スペース。電源・wifiが有って、本も沢山あって、静かな場所

こんにちは。

谷田川(@yatagawa0422 )です。

今回は、六本木にある文喫に行ってわかったことをご紹介します。

 

六本木近辺で、本を読んだりwifi・電源のある作業スペースを

探している人にはオススメです。

文喫とは

人文科学や自然科学からデザイン・アートに至るまで約三万冊の書籍を販売します。一人で本と向き合うための閲覧室や複数人で利用可能な研究室、小腹を満たすことができる喫茶室を併設しています。エントランスでは約九十種類の雑誌を販売。普段はあまり出会うことのできないラインアップも交え、来店されたお客様の新たな興味の入り口となります。また、企画展も定期的に開催します。http://bunkitsu.jp/

 

文喫は、

無料スペースと有料スペースに別れています。

そのため、多少の本は無料スペースでも探すことは可能です。

しかし、作業スペースや大部分の本は有料スペースにありますので、

作業する人や、ゆっくり本を読みたい人は有料スペースに入ることをオススメします。

文喫のいいところ

本がめっちゃたくさんある

 

駅から近い

 

文喫は、大江戸線・日比谷線六本木駅から徒歩1分の立地にあります。

駅から近く、雨の日に行ってもそんなに濡れることなく入ることができます。

また、迷うこともないので、普段は道に迷ってしまう人も

こちらの文喫は、迷うことなくたどり着けると思います。

 

お茶とコーヒーが飲み放題

 

お茶とコーヒーは、飲み放題です。

カウンターに取りに行けば何度でもおかわりができます。

また、お金を払えば食事や、他の飲み物もあります。

有名なのは、カレーですが今回は食べませんでしたので、

次回行った時には、食べてみたいと思います。

 

WiFi・電源が使い放題

 

本を読むだけでなく、

PCを持ち込めば、WiFi・電源が使い放題で、

作業ができます。

 

そのため、カフェを探すことなくゆったりとした場所で

作業することができます。

 

 

休憩スペースもある

 


靴を脱いで、ゴロゴロできるスペースもあります。

(少し小さいです。私が行った時は、カップルがいたので入りませんでした。笑)

 

滞在時間に制限がない

 

文喫の環境は最強なのに、

滞在時間に対する制限はありません。

作業→読書→作業→読書と交互に繰り返すことも可能ですし、

作業に集中することも可能です。

逆に、本を読み続けることも可能です。

どちらにせよ、制限がないのは嬉しいです。

 

文喫のデメリット

 

女性トイレが1つと女性&男性トイレが1つ

 

デメリットが少なすぎて、

トイレが少ないことがデメリットになっています。

女性の場合には、2つ使えるので便利だと思いますが、

男性の場合には、トイレのタイミングに注意が必要です。

 

作業するには、静かすぎて少し気が引ける。

 

作業する環境は整っていますが、

人が少なく静かなためPCのキーボードを打つ音が

気になります。いつもより気を遣うイメージで大丈夫だと思います。

 

まとめ

 

最後に、デメリットもあげましたが、

メリットの方が多いと思います。

 

ゆっくり読書をしたい方や、WiFi・電源を

気にせず作業したい人は是非一度行ってみてください。

 

文喫