【注意】会社員と個人事業主の社会的信用は違う。

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こんにちは。

 

一般社団法人ことばの谷田川雅基(@11as093)です。

 

今回は、https://kikkuchi.com/  ブログを運営している

キック@貯金1,000万で独立(@kikum)さんが、

 

ツイッターで「賃貸審査落ちてんけど、なんなん」

と言っていたことについて、これまでにも

会社員とフリーランスの社会的信用の違いについて

ツイッターで話題になっていましたので、

なぜなのか他の方のツイートから考えました。

 

 

社会的信用が低い事例

 ①キック@貯金1,000万で独立(@kikumer)さんの投稿

 

  

 

 

保証人付けても、

家賃の前払い(2年分)を提示しても、

銀行の残高証明を提示しても、

ダメだった。

合理的な理由があるというよりは、

なんとなくダメ。という主観が強いのかなと思う。

 

支払い能力が、どうとかが根拠として

出てるけど、それであれば提示した手段で

なんとかなるはずだから。

 

 

  

②ミニマリストしぶ(@SIBU__)さん

 

 

めちゃめちゃ高い賃貸物件を借りようとした

訳でもないだろうに、落とされてしまった。

 

 

③大河内薫@税理士/フリーランス税本2.7万部突破(@k_art_u)さん

 

古い習慣のせいで、

住む家がなくなるのはおかしいけど、

アプローチ方法を変えて、

対抗していくんだろうな~!!!

 

まとめ

 

会社員と個人事業主で社会的信用が違うのはなぜか?

それは、「会社員=安定」という古い価値観が残っているから。

 

これだけフリーランスが増えているにも関わらず、

これまでの古い価値観で動いているのが、不動産だそうです。

 

今後、「会社員=安定」の図式が、

不動産業界に持ち込まれた理由がわかったら、

こちらの記事を更新していきます。

 

 

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