生き方

考えすぎて悪いことなんかない。行動に移せるまでとことん考えよう。

初めまして!

谷田川雅基(@11as093)です。

小学校入学から怪我続き。

後先を考えずに行動し数多くの怪我や失敗をしてきました。

だんだんに、

怪我や失敗するのが怖くなりました。

頭には十円ハゲができ、

生きる意味もわからなくなり拒食症になってしまいました。

そんな、どん底からどのように抜け出したのか

考え方や実際の行動を書いていきます。

「生きる意味」についての悩み。 

小学校入学後から毎年のように怪我をしていました。

1年生で足を骨折

2年生で下唇を縫う

3年生で前歯を折る

こんな状態だったので、次第に怪我をしたくない。

痛い思いをしたくないと思うようになりました。

思い切り遊ぶことを辞め、怪我をしないように考えながら遊ぶようになりました。

 「考え抜いた先」

失敗するのが怖くて、何もかもできなくなってしまったことで、

毎日考えるようになった。

考えても、考えてもいい方向に進むことはなかった。

まとめ 

結局、行動するための手段として考えることが重要なはず。

考える事が目的になってしまっていると

ネガティブな考えから抜け出せなくなってしまう。

周りから、「考えすぎだよ」と言われてる人に言いたい。

もっともっと考えて、開き直ってでもいいから、

行動するためのきっかけにしていこう!!